2011年2月20日日曜日

授業に来なくなる人々

今日もスクールのTOEIC授業へ。僕は一応予習は完璧にしていくのだけれど、中には全く予習してきない人もいて、ある意味度胸があるんだなと感心してしまう。小心者の僕には全くできない技だ。今の授業は予習範囲が半端ないから、ギブアップしてしまうのも仕方がないかもしれないけれど。
ちなみに授業の第1回目では教室に満杯の人だったけれど、週ごとに出席者が減って、今では最初の半数になってしまった。机が広々と使えるから、受講者としては大助かりなのだが、参加者の9割は社会人。高い授業料を自腹で払って、予習が大変だから受けに来ないなんて勿体ないとか思わないのだろうか・・・。
資格の専門学校というのは、自分が頑張れば授業料以上のものが得られる場所だと僕は思っている。講師は優秀だし、生徒も意識の高い人が多い。つまり、自分次第なのだ。お金を払ってスクールに行きさえすれば何とかなると思っているなら、時間とお金の浪費にしかならない、TOEICの点数も上がらないと思う。

授業の後は、授業の復習とリスニング問題集を実施したけれど、ヘロヘロでほとんど頭に入らなかった。疲れているな…。

■英語
TOEICテスト公式プラクティス リスニング編:Part2のUnit8まで。否定疑問文と付加疑問文が死ぬほど苦手ということが分かった。
総合英語Forest 6th edition:英会話授業の復習で、ing形を要求するイディオム(what do you say to 等)をチェック。

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