2011年8月29日月曜日

手詰まり

久しぶりの投稿です。

異動後の最近の僕のお仕事を紹介しておくと・・・。

1.会社カタログの見直し
自社のカタログではなくて、子会社のカタログ作成をなぜか親会社ですることになった。グループ会社の絆を深める一貫としてカタログに統一感を持たせるとか何とか。孫まで入れると子会社は30社くらいあるのだが、自社のカタログを作成している会社は10社程度だった。

2.郵便物の見直し
社内便をもっと安くすることはできないか検討せよと言われた。数社適当に呼んでビッドを入れさせて決める予定。

3.オフィス什器の見直し
コピー機をもっと安い(以下略)

4.受付体制の見直し
会社の玄関の受付は2名の女性でやっているのだが、この教育をやれと。他の部署の社員からヒアリングを行って、特に問題ないと言われたので、2人には今まで通りでOK、と伝えておいた。

その他、上記項目に付随・関連する一切の業務を専門に担当して、もうすぐ2ヶ月。ポケット六法を引かない、商事法務を読む必要がない仕事というのは楽だ。その上、残業もほとんどない(というかゼロ)。残業をしなくなって改めて認識させられたのが、給与の低さだ。30歳主任の手取り給与が18万円の上場企業って何だ・・・。

転職しようにも、まともな会社からは門前払いされるし、エージェントから紹介される企業はポンカスばかり。

完全に手詰まりだ。

はっきり言って仕事にも身が入らない。勉強も何をすればいいのかわからない。ここ数日は、仕事以外、自宅で引きこもっている。

どうしたものか・・・。

2011年8月16日火曜日

転職活動の近況報告

みなさまこんばんは。今日はざっと近居報告を。

まず、TOEIC。もう報告することすら嫌だ。かろうじて800点以上は取れたものの、自己ベストは更新できず。僕の本気はこの程度なのねと思ってしまった。スクールの先生方、申し訳ございませんでした。

次に転職活動。これがもう全くだめ(笑)。面接どころかエントリーすら進んでいない。
今回は複数のエージェントを使用したので登録だけで労力も倍以上かかったのだけど、出てくる案件がサッパリなところばかり。というか結構被っている企業が多くて、某メーカーは全エージェントから紹介があった。余程早急に人が欲しいのだろうな…。
大手のエージェントからはたくさんの企業を紹介してもらったものの、年収が下がったり、名もなき新興企業だったりで、もう少しいい求人がないか聞いてみたところ、結構キツいことを言われた。

1.企業法務の分野には弁護士事務所に採用されなかった弁護士が応募し、それに加えて弁護士資格を取れなかった法科大学院卒業者も応募しているため、非常に狭き門になっている。僕の経歴と資格では、とてもではないが、大手企業や人気企業には応募できない。

2.英検準1級もTOEIC800点も大手企業では「英語が多少はできる」と評価されるレベル。今の不況下では、マーチクラスの学生ですら700点~800点は持っている。大手ではアピールにならない。

3.年齢が30を超えているので、それなりの実力が求められる。25歳くらいで今の資格を持っていれば多少はアピールにはなっただろうが、今は何のアピールにもならない。

だから中小企業に応募しろと(笑)。しかし、ただでさえ少ない今の給料より低くなったら本当に「負け犬サラリーマン」ではないか。隣の芝生は青く見えるとはよく言ったものだけれど、出されてくる求人を見ると、むしろ自分の芝生が青々しく見えて仕方ない。

勉強しても結果はでないし、会社では左遷されるし、転職先も見つかりそうにないしで、もうどうしたらいいのだ僕は・・・。

2011年8月15日月曜日

記念式典に参加してきた

昨日、僕の母校で在籍していた部活が60周年を迎えるということで、記念式典が母校で開催され、それに参加してきた。
卒業してから部活には殆ど顔を出していなかったので、今回参加するかどうか迷ったが、同期の一人から誘われて参加することになった。
昼から体育館でOB・OGの交流戦があり夕方から式典パーティというスケジュールだったのだが、どうせ最後の参加(次は75周年と言われた)だからということで、最初の交流戦から参加してきた。

昼前、同期の一人と最寄り駅に待ち合わせて、バスに乗って大学へ。もう卒業して知っている後輩が全員卒業してしまうくらい時間が経ったが、こうして大学時代の友人と一緒に大学へ向かうのは、懐かしいというより、ごく自然な感じがした。大学はテスト期間中だったようで、土曜日にも関わらず学生がたくさんいて、まるで学生時代に戻ったかのような錯覚がした。

そして体育館へ。

かつて僕が着ていたものと同じユニフォームを着た学生が出迎えてくれた。全く知らない学生が同じユニフォームを着ている・・・。なんとも言えない違和感があった。
ただ、体育館の中は全く変わっていなくて、床の色とか天井の高さとか、かつてここで死ぬ程練習した記憶が一気に蘇った。同期と基礎練習をしたのち、いつものコートで試合をした。何もかもが卒業以来で、懐かしくて、しかし違和感は直になくなって、「あの頃」に戻ることが出来た。監督やコーチのスタッフ陣も自分が現役の頃と変っていかった点も大きかったと思う。

ある意味、夢のような時間だった。

ただ、身体の方はしっかり歳を取っているので、2試合をしたくらいでバテてしまい、体育館を後にした。今思うともっとプレーがしたかったが、現役と打つこともできたし、同期と組んで試合に勝つこともできたし、あとなぜか監督にも勝ってしまったりと、満足した内容で終れたと思う。ただ、その後聞いた話では、近いうちに今の体育館は取り壊されることが決まっているとのこと。知っていればもっと長くプレーをしていたのに、と少し後悔している。あの体育館は、僕の大学生活の苦しい思い出が、冗談ではなく本当に「血」と「汗」と「涙」が詰まっている、大袈裟な言い方をすれば「魂」のようなものがそこにはあるのだ。
夕方からの記念式典には交流戦以上人数のOB・OGが集まり、盛大な式が行われた。ここでも懐かしい顔ぶれに会うことができ、最後は全員で校歌を歌って大学を後にした。校歌を歌うのも卒業以来だったが、歌詞を全く忘れていないのは恐ろしいものである。


帰りのバス停で、ふと大学を振り返ってみた。大学に足を運ぶことは今後もあるかもしれないが、運動の準備をして、体育館まで行くことは、もう2度とないだろう。そして、もうすぐその体育館もなくなる。
今も色々苦しいことは多いが、あの時の自分を思い出せば何でもできるような気がした。この一日を忘れないように、ここに書き残しておくことにしたい。

2011年8月8日月曜日

英会話スクールを卒業

先日の「異動」のエントリーには暖かいコメントと並行してキツいコメントも投稿されて、少し気分が悪くなったので、いったん削除することにした。励ましのメッセージを頂いた方、申し訳ありません。

ところで、先月末に受験したTOEICテストの結果が返ってきたので、報告しておきたい。

885点。

やはり、900点には届いていなかった。あれだけ勉強しまくったのに、こういう結果とは、僕には英語の才能がないのかもしれないな。

ちなみに、長年通ってきた英会話スクールとの契約も切れ、ついに「卒業」することとなった。英検2級にギリギリ合格できたレベルから、英検準1級、TOEIC885点まで引き上げてくれたこのスクールには多謝である(100万円以上投資したが)。

最初に受講した授業は英検準1級対策クラスで講師は若くて美人の先生だった。毎回復習の単語テストを実施し、英作文のチェックを行ってくれた。また、自習で和訳やディクテーションをしてきた生徒には添削してくれるなど、サポートも手厚い先生だった。この先生のお蔭で英検準1級の1次試験に突破できたと言っても過言ではない。もう他のスクールに移られたようだが、元気だろうか。

特に苦手だったリスニング対策で取った授業は若い男の先生だった。京都大学在学中に英検1級とTOEIC満点を取った秀才で、あくまで本業はミュージシャンという異色の経歴の持ち主。この先生からは「ある日突然英文の構造が分解されて聞き取れるようになる」といわれたが、僕は永久にこのレベルには到達できそうにない。途中で「本業」の方が当たりだしたということで、そっちの世界へ行ってしまった。

その先生(ミュージシャン)と交代で入ったのが、東京外大出身のこれまた美人の先生。かなり仲良くなったが既に奥様だった。授業は微妙だったけれど、美人だからいいのだ。

英検準1級の2次対策でお世話になったのが、やさしい雰囲気の男性の先生。英語を「話す」能力がゼロに近い僕を辛抱強く個別レッスンで指導してくれた上、特別に英作文の宿題も添削してもらった。これだけ指導してもらったにもかかわらず、2回も2次試験に落ちた時は、本当にどうしようかと思った。3度目の2次試験で合格したとき、真っ先に報告したのが、この先生。本当に合格できてよかった。

英検の合格後にスタートしたのがTOEIC対策の授業。最初に受けたTOEIC総合のクラスは、アメリカの貿易会社で働いていた先生が担当だった。先生の授業はわかりやすかったが、如何せんスクールのテキストが誤字脱字オンパレードの最低・最悪だった。730点コースで、705点を取得。満足の結果。

その次に、やはりリスニングが苦手ということで、リスニングの総合対策の授業を受講。インド人のような講師(実はカナダ人)に、ひたすら早口で音読トレーニングをさせられた。予習・復習の範囲が膨大で、かなり鍛えられたと思う。あの関西弁は忘れられない。

そのインド人のような先生の奥さん(日本人)のTOEICリーディング上級の授業も受講。ひたすら生徒を「当てる」タイプの授業で、毎回授業の予習には熱が入った。スコアが上がる度に報告すると喜んでくれた。700点台から800点台まで伸びたのはこの先生のお蔭だ。

そして、最後、TOEICリスニング上級の授業を受講。目標は900点以上。講師はアメリカの大学出身で、これまた美人な先生だった(英語講師は美人が多いのか)。先生には受講中にTOEIC900点以上取得することを宣言したが、残念ながら目標達成はできなかった・・・。それだけが心残りだ。

これ以外にもちょくちょくネイティブの先生とかの授業は取ったけれど、思い出深いのは、この先生たちだ。もう会えないと思うと、少し寂しい。また、担当のチューターさん(女性)にも色々とお世話になった。大体1年に1人の割合で交代した。中には寿退社の人もいたけれど、彼女らの話によると、結構つらい仕事らしい。

と、まぁこれだけ勉強して、そこそこ力をつけたにもかかわらず、今の会社では英語を使った仕事はほとんどしていない。全く、何をしているのか、僕は。

このスクールにはまたいつかお世話になるかもしれないけれど、その時まで・・・。

2011年7月31日日曜日

庶務課への異動

前回のエントリーで触れたとおり、最近「法務課」から「庶務課」へと異動した。実は昨年、これまで下部組織のなかった管理部が総務部に改称され、庶務・法務・人事の下部組織が新設、僕は「法務課」配属となった。といっても、単純に部の下にいくつか課が新設されただけなので、仕事は実質的に何も変わらなかった。

が、それが先月突然、「庶務課」へと異動する内示が出た。庶務課とは法律・株式関係を扱う法務課と採用・労務関係を扱う人事課に当てはまらない、いわゆる「雑用業務」を行う部署で、人事課と兼務している部長以外は全員女性という部署だ。そこに専用の男性も必要だというよくわからない理由で僕の配属が決まった。

問題なのは、担当業務が大きく変わったことだ。これまではIRや行政機関への手続きが主な仕事だった。また訴訟対応やM&Aも対応してきたが、今後は一切それがなくなる。変わって仕事として割り当てられたのは、以下のような業務だ。

・役員のスケジュール管理(ホテル等の予約含む)
・社内誌作成とHPの管理
・オフィスレイアウト関係の調整
・社内イベントの司会
・郵便物の管理
・お歳暮などの贈り物管理
・その他、関連する一切の業務

上司からは「これからは社内IRを頑張ってくれたまえ」などと言われたが、要するに雑用がメインの仕事になる。大体、部署内の人員構成は僕以外が一般職の女性ってどういうことよ。

「社内IRって、IRの意味分かってんのか。アホかてめぇ」

と上司に言い出しそうになったが、グッと堪えたのは言うまでもない。ちなみにその上司も今では上司ではない。

それ以降、一人でいろいろと考えてきた。これは、単なる嫌がらせではないだろうか。俗にいう窓際族じゃないのか。確かに仕事は今までと比べて仕事は楽だが(あまり頭を使わないので)、僕はこの仕事を通じて何を成長していけるのだろうか。大体、この程度の中小企業でこういった扱いをされるとは、僕は使い物にならないカス社員じゃないのか。これまでの高い査定評価は全て嘘だったんだな。同期で最速で主任に出世したのも、何かの間違いだったんだろう。怒りを通り越して自分が情けなくなってきた。

そうだ、今こそ転職しよう。

というわけで、第二次転職活動をスタートすることに決定した。もっと、自分が成長できる環境で仕事がしたいのだ。

2011年7月25日月曜日

TOEICを受けてきた。

みなさまご無沙汰しています。

全くこのブログを更新していなかったけれど、TOEICの勉強はぼちぼち継続していて、本日公式テストを受験してきた。手応えは・・・おそらく900点はない。あって800点台後半だろう。
ListeningはPart3の前半で混乱してしまって適当にマークしてしまったのが勿体なかったが、他は実力相応に解けたと思う。
Readingは199番まで解いてタイムアップ。最後のダブルパッセージに到達した時点で残り6分。冷静に解けば十分な時間だったのに、焦って解けなかった。

いずれにせよ、僕の夏のTOEIC受験は終了した。ブログもほとんど更新せず、我ながらよく勉強したと思うが、6月6日に立てた勉強計画は10分の1も終了しなかった。2ヵ月で終えるには少し量が多すぎたかな。
結局下記の問題集のみ実施して本番を迎えた。

はじめての新TOEICテスト 本番模試(「第1回」)
DUO 3.0
TOEICテスト650点突破!文法講義の実況中継
はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
TOEICテスト新公式問題集(1のみ)
極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part 5 & 6

特に公式問題集の解き直しが、思った以上に時間がかかった。あと、DUOは全文音読していったのだが、これも想定外に時間を取られた(コンプリートしたのは数日前)。あまり役にも立たないと思うけれど、普通に会社で働いている独身者が2ヵ月で勉強できる分量はこの程度だと参考にしてもらいたい。

****閑話休題****

さて、ブログの更新をストップしている間に、僕にとって結構大きなイベントがあったので報告しておきたい。それは・・・異動だ。

法務課から庶務課へ異動した。

この件については、また後日気が向けば書いてみたい。とりあえず、今日は疲れたので、寝る。

2011年6月26日日曜日

5月のTOEICの結果(詳細)

5月のTOEICの詳細な結果(郵送)が返ってきた。

郵送による結果は、インターネットで開示される結果より、項目別の正答率も出ているので分析には役に立つのだが、感想を一言で言うならば、5月のTOEICは誰にとってもかなり難しい試験だったようだ。特にReadingの方。Averageが50%を切っている項目もあった。おそらくPart7のことだと思う。あれを異様に難しいと感じたのは僕だけではなかったようだ。

個人の分析では、Listeningはまんべんなくできていて、Readingの語彙と文法は問題なし(正答率90%以上)、ただ長文が正答率7~8割と弱いことが分かった。実際、あの試験では190番までしか解くことができなかった。900点以上を狙うなら「見直し」が大きな効果を持つとのことなので、もっと速読力をつけねば。速読力をつけるには語彙力をつける必要があり、今取り組んでいるDUOですら「抜け」が結構あるのだから、まだまだ覚えるべきことはたくさんある。

7月の試験まで残された時間は1ヶ月。やれるだけのことはやって、試験に臨むようにしたい。

<TOEIC対策>
金曜と土曜はひたすら英語スクールの予習と復習に費やした。授業が一つ増えて学習量が増えたのだ。ちなみに新しい先生は超美人だった。

2011年6月24日金曜日

エコに

少しでも「エコ(節電)」に協力するため、そしてこの「節電の夏」を乗り切るため、「マイ水筒」を購入した。以前から、飲料を購入しても(特に夏は)ヌルくなると飲みきる前に廃棄するという、環境に良くない行動を繰り返していたからだ。ただ、会社に持って行く鞄がこれ以上(既に問題集等で重たい)重くなるのは嫌だったので、THERMOSの小さい水筒を選択。

THERMOS 真空断熱ケータイマグ 【ワンタッチオープンタイプ】 0.35L チョコ JMY-350 CHO
THERMOS 真空断熱ケータイマグ 【ワンタッチオープンタイプ】 0.35L チョコ JMY-350 CHO

水筒を使うのは小学生の頃以来のことだったけれど、今回は何よりもその保冷効果に驚かされた。朝に入れた氷が帰宅時まで残っているのだ。昔の水筒と言えば、ガンガン氷を入れても昼過ぎには溶け切っていた記憶があるが、今の技術進歩とはすばらしいものだと感心してしまった(このTHERMOS製品がハイクオリティなだけかもしれないが)。

オフィスを見渡せばマイ水筒を持参している人が結構いることに気付いた。そしてTHERMOS製が多い。運動などでガバガバ飲む用でなければ、この水筒と使うという選択肢は正解なのかもしれない。

■TOEIC対策
DUO 3.0
section35を確認+音読。夜、音読だけで2時間近くかかった。集中力なさすぎ。

はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
3周目を実施。もう少しで終了。

2011年6月21日火曜日

5月のTOEICの結果

5月末に受験したTOEICの結果が公表された。

L 440 R 405  TOTAL 845

正直に言うと、あの手ごたえでなぜ800点以上あったのか不明だ。おそらくマグレの類だと思う。これだからマークテストは怖いのだ…。ちなみに、Readingは190番までしか解けなかったにも関わらず405点もあったので、正答率が高かったということだろうか。

あまり納得はできないのだが、一応「自己ベスト更新」ということで、前向きに考えよう。

900点まで、あと55点。



■TOEIC対策
DUO 3.0
section33を確認+音読。

はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
2周目を実施中。21時頃のスタバで、この問題集と格闘するサラリーマンがいたら、多分それは僕です。

2011年6月19日日曜日

美容院とMBA

今日はお昼から英会話スクールの授業を受けて、帰宅途中に初めて行く美容院でカットをしてきた。友人から男性専用の老舗美容院を紹介してもらったのだ。そこの美容院はカットの前に髪の生え際とか毛先をじっくり見て、僕の髪や生え方の特徴を教えてくれた。ちなみに、「禿る気配」は今のところゼロだという心強いお言葉をいただいた。

カットの際、美容師のお兄さんとの会話で…。


「お休みの日とかって何されているんですか」
>「そうですね・・・。英会話学校行ったり・・・英語勉強していますかね」

「英語!社会人になっても英語を勉強するってすごいですね!この前も、留学を目指して英語を勉強している社会人の方がいたんですが、留学を考えているんですか」
>「いや、(まぁ適当に答えておこう)・・・そうですね、まだまだ勉強が必要ですが」

「すごいっすね!やっぱりMBAですか」
>「え、MBA・・・(結構詳しいな)。いや、はい、そうです

「すごいっすね!頑張ってください!」
>「はい、ありがとうございます・・・」


そんなやり取りがあり、「はい、そうです」と適当に返事したMBAの文字が頭の中に残った。そして、たまたまその美容院の近くに紀伊國屋があったので、MBAの本を探して読んでみた。本気でMBA留学するにはTOEFLとGMATという試験を受験する必要があるとのこと。TOEICとTOEFL、似ているが全く違うテストのようだ(主催機関は同じ)。TOEFLのコーナーで問題集を読んでみたら・・・難しい!!語彙レベルがTOEICの2ランクくらい上を行っているように思えた。その上、試験には僕の苦手なWritingとSpeakingもあると。おまけに、もう一つの試験であるGMATはTOEFLより更に難しいらしい。というのも、TOEFLは英語圏外の人の英語試験である一方、GMATは英語圏のネイティブも含む全受験生が受ける試験だからだ。

こりゃ無理だな・・・、と思ったその時、たまたまiPodで聴いていた「RABBIT-MAN」のWAIT!の歌詞が心を打った。

ぶっ倒れるまで何かをやり遂げた事が無いからかな
愛したはずの君は僕の隣にいない
死にそうになるほど恋焦がれてだけど叶わないかも
そんな夢があるんだよ 己の可能性 芽を摘むのはWAIT!

俺の人生、ぶっ倒れるまでやり遂げたって言えるのかな。ダラダラ英語を勉強し続けてきて、転職のネタになればくらいで考えていたけれど、そんな程度で考えているからダラダラしてしまうんじゃないか。もっと大きな可能性、MBA留学。というか、昔から留学は夢だった。最後の夢への挑戦、ぶっ倒れるまでやってみるか、という気になった。

とりあえずは目先のTOEICの勉強をぶっ倒れるまで頑張ってみようと思う。結局は同じ英語の試験だ。目標は900点以上。

それにしても椎名氏の歌詞は心を動かされるものが多いな。


■TOEIC対策
DUO 3.0
section31を確認+音読。

はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
Part3を実施した。

2011年6月18日土曜日

ISSのレポート

日経新聞によると、今年の株主総会のピークは6月29日だそうだ。となると、その招集通知は最低でも総会開催日の2週間前である6月8日には発送済みで、そろそろ各社の今年の総会議案の内容が明らかとなる時期だ。この時期、イライラさせられるのが、ISSを代表とする議決権行使助言会社のレポートである。彼らは総会招集通知の発送後、2,3日という短期間で各議案に対する賛成・反対の推奨レポートを書く。そして、想像以上に外国人投資家の連中はこのレポート通り議決権を行使してくるので、侮れない。

今年も某ルートから自社のレポートを入手したのだが、againstがチラホラ…。適当にレポートのサマリーを日本語で作成して役員連中に回覧したが(英語を読めない人が多いので)、役員選任議案で個別に反対推奨されている人は気分悪いだろうな(賛成の人と反対の人に分かれている)。昨年から議決権行使結果の臨時報告書による開示も義務付けらた。また、総会の招集通知もウェブ上に開示されることとなった。こうした助言会社の存在感は今後ますます強まっていくかもしれない。

**閑話休題**

今更ながらEvernoteの使用を開始することにした。とりあえず、一発でネットの記事を保存できるのは魅力的だ。 まだまだ使いこなせていないけれど、最先端に触れるという意味でも継続して使っていきたい。

■TOEIC対策
はじめての新TOEICテスト 本番模試
とりあえず全範囲の復習を完了した。

DUO 3.0
section30まで確認して聞き取りの不安な英文を音読。思った以上に聞き取れていない英文が多くて、時間がかかっている。

TOEICテスト650点突破!文法講義の実況中継
全問チェック済。もう1回はやる予定。

はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
Part1、2、5を実施した。

2011年6月13日月曜日

そろそろ総会が近づいてきた

いよいよ株主総会も近づいてきた。僕のような総会担当者は第一関門である招集通知の作成を終えて一息ついている頃ではないだろうか。僕も例外ではなく、先週は忙しかったけれど、今週は比較的余裕をもって過ごすことができそうだ。その分、勉強に時間を回せればいいんだけれど、なかなかそうにならないのが、己の弱いところだ・・・。

ちなみに親父が関西電力の株を持っているので、先週末に届いた招集通知を見せてもらった。株主提案が21議案まで。第18議案「原子力発電から撤退するまで役員には報酬を支給しない」とは(笑)。(参考:関電株主、原発からの撤退を 総会に提案

■TOEIC対策
はじめての新TOEICテスト 本番模試
まじめに復習をしているが、なかなか終わらない。特にリスニングが難しい。結局1週間で終わらなかった。

DUO 3.0
先週ですべてチェックを終える予定だったけれど、思った以上に聞き取りができないことが発覚。今までの聞き流しはほとんど意味がなかったんだな。とりあえずsection11まで確認して聞き取りの不安な例文を音読。

2011年6月12日日曜日

RABBIT-MAN

椎名慶治
BEATSISTA
発売日:2011-06-08


椎名慶治の「RABBIT-MAN」買ってしまったよ。既にリリースされている「I」と比べてノリの多い曲が多いというか、surface時代の「椎名色」がより強く出ているように感じた。おすすめの曲は「RABBIT-MAN」だ。他にも突き抜けた曲が多く収録されているので、歌詞もチェックしながら聴くとなおさら良い。surfaceファンだった人は是非。




どうしようかな。この歳でファンクラブ入ってしまおうかな・・・。

2011年6月6日月曜日

「はじめての新TOEICテスト本番模試」実施(第1回)

今日は先週受験してきた公式テストでどれくらい取れているのか確認するためにも、昔購入したはじめての新TOEICテスト 本番模試の「第1回」を時間を計って自宅で解いてみた。

予想スコア 740点(L350 R390)・・・。

難しかった!リスニングは途中で混乱し、リーディングは195番でタイムアップ。本番よりもかなり難しく感じたが、アマゾンのレビューを見ている限り、本番より「少し」難しいくらいとのこと。おそらく先週の公式テストの結果も、こんな感じであろう。



これだけ勉強しているのに、なぜ結果が出ないのだろう。スクールでTOEIC対策の授業を取り、定評のある問題集を解き、可能な限り英語学習に時間を割いているのだが、それでも結果が出ない。

原因を考えてみたが、出た結論の一つが単純に消化不良を起こしているのではということ。公式問題集4冊を含めて、これまで何冊も問題集を解いては間違えてきたが、これらが完璧なのであれば、おそらくスコアが停滞することはないはずだ。それに、今月は仕事で株主総会という年間最大のイベントもあるので、今から新しい問題集を購入しても7月の試験には絶対に間に合わない。

7月の試験に向けて、以下の問題集を順にこなしていくことに決めた。

はじめての新TOEICテスト 本番模試(「第1回」復習)
DUO 3.0
TOEICテスト650点突破!文法講義の実況中継
はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉
TOEICテスト新公式問題集〈Vol.3〉
TOEICテスト新公式問題集〈Vol.2〉
TOEICテスト新公式問題集
TOEICテスト公式プラクティス リスニング編
極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part 5 & 6
総合英語Forest 6th editionは辞書として活用

はじめての新TOEICテスト 本番模試の「第2回」を実施。
ここで予想スコア900はほしいな。

はじめての新TOEICテスト 本番模試以外は全て1回はマスターしている問題集なので、容易に復習ができるはずだ。これだけやって900点いかなければ、その時は潔くTOEICをあきらめよう。

とりあえず、結果がボロボロだったはじめての新TOEICテスト 本番模試の復習からスタートだ。

2011年6月1日水曜日

TOEIC 公式テストを受けてきた

今更ながら、5月末のTOEICの感想を。一言で言うなら、思った以上にできなかった…。

リスニング
パート1:数問こけた、と思っていたが、某サイトの解答速報(なぜかかなり正確)によると、全問正解だった。だが、実力的には8割程度だろうと思う。
パート2:この1ヶ月集中的にトレーニングをしたのがこのパート。疑問文には大分慣れたが、終盤に出てくるの「疑問文ではない文章」にはお手上げ。
パート3:全く分らなかった問題はなかったものの、全問正解していると言い切れる問題もない。
パート4:パート3と同じ。

リーディング
パート5:かなりの速度で解けた。唯一特訓の成果が出た部分だと思う。
パート6:楽だった。多分全問正解。
パート7:今回最も引っかかったのがこのパート7。パート5と6を過去最高のスピードで突破しておきながら、時間が不足し、まさかの190番でタイムアップという最低な結果に終わった。というか、設問も文章もかなり難しく感じたのは気のせいか。前回はパート7がかなり好調に進んだことから、今回は全く問題演習をしなかったことも原因だろう(そもそも演習をする時間がなかったのだが)。

総評
この1か月間、リスニングは「TOEICテスト公式プラクティス リスニング編」を繰り返し解いてきたが、あまり成果を感じることはできず。また、少しでも英文に慣れるようにと、毎日DUO 3.0 / CD復習用TOEICテスト公式プラクティスのスクリプトCDを苦行のように聞き流したが、これもあまり効果はなかった。先日、スクールの先生から言われた通り、(大嫌いな)音読トレーニングをしていくしかないのか。
一方でリーディングのパート5は「極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part 5 & 6」の効果がかなり出た。というか、本書はまだ半分くらいしかマスターできていないのだが、それでも十分に効果は発揮されたと思う。本書を完全にマスターすればパート5・6対策は終了と考えてよさそうだ。
問題は、パート7だ。そもそも英語の長文を「読む」という作業が苦痛で仕方なかった。流石に1か月間、全く長文対策をしていなかったのは問題だったのかな。

6月の試験は申し込んでいないので、7月の試験に向けて勉強開始だ。実は5月の試験までに終える予定だった問題集をまだ終えていないので、まずはこれを終わらせて、一度模試を実施してみようと思う。その後のことは、その模試の結果を見ながら考えよう。

2011年5月15日日曜日

TOEICテストの結果

先月末に受験したTOEICテストの結果が昨日返ってきた。

SCORE 785(L370 R415)

1月の公式テストよりスコアが下がっているような気がするが、そこは触れず、結果を詳細に見てみる。

<LISTENING>
手応えからダメダメだろうと思っていたので、予想通りの結果。逆にあれだけ聞き取れなくても、370点もあるのかと思ってしまうほどだ。項目別正答率では「長めの会話」等が悪かった。ただし個人的に苦手意識があるのはPart2の短い会話だ。どちらも克服しておかねばハイスコアは難しいようだ。

<READING>
今回、初めて10分近くも時間が余ったため、もう少しスコアがいいかと思っていたけれど、415点にとどまった。正答率が悪いのは「文法」と「語彙」で、どちらも9割を切っていた。これらは現在専用の問題集で補強しているところなので、次回はもっと伸びている・・・はず。

昨日は丁度スクールの授業もあった日だったので、授業後に先生にスコアを見せて相談してみた。アドバイスは以下の通り。

・LISTENINGとREADINGのスコアが50点近くも差があるのはかなりバランスが悪い。次回の試験まではLISTENINGに注力すべき。
・勉強方法としては、まず音読すること。特にTOEIC公式問題集のLISTENINGを音読すると効果的。
・また、移動中も英文のCDを聞くのも良い。ただし、ここで英語のニュースなどを聞かないように。1回聞いてほぼ100%理解できるレベルのものを聞くこと。難しい英文を聞き流してもお経を聞いているのと同じで効果は薄い。

やはり音読か。音読は大嫌いなのだが、ここまで言われては仕方がない。毎日最低1回は何らかのLISTENING教材をの英文を音読することとしよう。

残り2週間。まだまだ時間はある。あと115点アップを目指して今日も勉強だ!


■英語
TOEICテスト公式プラクティス リスニング編
Part2-4を再実施。10回以上解いているが、それでも聞き取れない問題があり、それを音読。俺は馬鹿なのか・・・。

DUO 3.0 / CD復習用
ノルマ通り毎日1回(60分)聞き流している。日によっては2回。ただ、注意深く聞いていると、意味が取れない英文もあり、本は常に携帯してチェックするようにしている。

極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part 5 & 6
実戦問題を除く例題1078問を解き切った。正答率がかなり悪いUNITもあったが、とりあえず投げ出さずに1周終了したことを素直に褒めたい。後はこれらの例題を完璧に復習して、仕上げとして実戦問題に挑戦する予定。

2011年5月6日金曜日

自習室の隣人

このGW唯一の旅行は平凡なものだった。新幹線の窓から田舎の風景を眺めながら、改めて日本は山の多い国だということを認識(どうでもいいことだが)。都市部では人口が多くいるように感じるが、わずかな平地に人間が密集しているだけで、実際はカスカスなんだな、この国は…。

**閑話休題**

最近自習室で隣になった人がうるさくて困っている。バンバン音を立てながら勉強しているのだ。いや、きっと勉強してるのではなく蕎麦打ちでもしているのだろう。それくらいうるさい。おまけにタバコ臭い。無料の公共施設であれば文句は言わないが、有料の自習室でこれはないわと思い、早速管理人に苦情のメールを入れた。数日後「改善します」と返事があったものの、何も改善されないので(相変わらずうるさい)、今月で解約することに決定した。ベニヤ板一枚挟んで隣に他人がいるという状況は、結構ストレスになるものだ。また、固定席であるが故に、隣に変な人間が来ても容易に移動することができないという有料自習室のデメリットも発見した。
それに、自習スペースだけのために月1万数千円を払うというコストパフォーマンスもイマイチだ。1日500円程度であれば安い・・・などと思っていたが、2日で1000円と考えたら結構高いことに気付いた。もちろん「行かなくても」これだけかかってしまう。また、平日はどれだけ頑張っても19時くらいにしか行けないし、残業や飲み会等のイベントがあれば当然行けない。
有料自習室というのは、受験勉強に専念できる環境の人であれば十分にペイするのかもしれないが、普通のサラリーマンにはコストが悪いのかもしれないな。

■英語
TOEICテスト公式プラクティス リスニング編
Part3と4の実践問題の間違えた部分を先読みせずに実施してみたら、散々たる結果だった。何回か解いている問題なのに、選択肢を読みながらリスニングを聞くという作業がいかに難しいか悟った。また、リスニング能力の低さに加えて、選択肢を読む・把握するスピードの低さに愕然とした。

DUO 3.0 / CD復習用
ノルマ通り毎日1回(60分)聞き流している。

極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part 5 & 6
文法問題のUNIT12まで終了。宣言通りGW旅行の移動中も眠気と闘いながら実施した。が、予定の8割も終わらず。ただ、解説は分りやすく、かなりの良書であることがわかった。今後巻き返しを図りたい。

2011年5月3日火曜日

理不尽な出勤日

昨日は管理部門だけが出勤日という実に理不尽な日だった。時期が時期だけに仕方がないと思うが。

今はひたすら招集通知の作成をしているが、財務担当の決算短信がなかなか完成しないので、こちらも停滞気味だ。株主総会後に発送する「株主通信」も後手後手に回っていて、ものすごく嫌な予感がする。

今年は株主総会に関係する法改正がなかったので、少し気が緩んでいるのかもしれないな。最近、部員の人数も増えて、役割の細分化が行われたけれど、結局統括は僕なのだ。瑕疵のないよう、無難に終わらせねば。

ちなみに今日から旅行です。旅行は数年ぶりなので楽しみだ。


■英語
TOEICテスト公式プラクティス リスニング編
Part4の実践問題のみ実施。半分眠りながら実施したので、正答率は酷いことに・・・。

DUO 3.0 / CD復習用
ノルマ通り1回(60分)聞き流した。

極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part 5 & 6
文法問題のUNIT02まで。量は多いけれど、解説がしっかりしていてやりがいがある。旅行にも持っていこうと思う。

2011年5月2日月曜日

5月1日の勉強

今日は天気が悪かったこともあり、ずっと勉強していた(天気が良くても勉強だったと思うが)。


■英語

はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
Part2,3,5の分析・攻略の部分を読み返そうと思い手に取ったら、まだ実施していない例題があることを発見。さっそく実施したところとりあえず満点。なぜかホッとした。読み返してみたパート別攻略では真新しい発見はなかった。

TOEICテスト公式プラクティス リスニング編
今日はPart3の実践問題のみ実施。よーく考えてみると、正解した問題もあやふやな部分が多くて、大量に復習することに。なかなか進まない。

DUO 3.0 / CD復習用
ノルマ通り1回(60分)聞き流した。



休日って、もっと勉強できそうな気がするけれど、どうしても朝がダレてしまって、開始が昼以降(最悪夕方)になるから、平日くらいの量しか勉強できないんだよな。

それから、思い切って極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part 5 & 6を購入した。やはりここらで腹を据えてPart5の文法・語法をやる必要があると思ったのだ。今まで適当に流してきたが、やっぱり900点を狙うにはここで落とせない。明日から解きまくる。

極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part 5 & 6

2011年4月30日土曜日

TOEICまで残り1ヶ月

昨日はこの頃の疲れが出たのか、外出もせず一日中家の中でごろごろして過ごしてしまった(まるでニートのようだ)。

勉強も運動も全くせず、ついでに食事も2食しか採らなかったので、さぞかし今日は全快だろうと思いきや、朝から体がだるい・・・。きっと、病気でもないのに寝てばかりの生活をしてしまうと、余計に疲れるように体はできているのだろう。

そんなダルい体調だったので、今日もニート生活をしそうになったが、幸い英会話の日だったため、何とか外出することい成功した。授業の予習を全くしていなかったため、朝から自習室で予習に2時間ほど取り組んだのち、授業、その後授業の復習、そして今までTOEICテスト公式プラクティス リスニング編の復習として音読に取り組んでいた。

今日の授業は可算・不可算名詞がポイントで、先生に当てられた質問にはほとんど答えることができなかった(情けない)。しかし、当てられた方が(恥をかいた方が)記憶には残るので、要は復習だ。

さて、今日で4月も終わり、明日から5月。そして、29日にはTOEIC公式テストがある。TOEIC900点という目標にも、そろそろ期限を決める頃だ。聞くところによると、900点を超えれば留学という道も見えてくるらしい。今回がだめなら、留学など一生無理。

というわけで、何が書きたいのかよくわからなくなってきたが、頑張ります。


■英語
DUO 3.0:一応総チェックは終わったので、これからはDUO 3.0 / CD復習用を1日1回聞くことをノルマとする。
TOEICテスト公式プラクティス リスニング編:Part2の実践問題のみ実施して、間違えたり、よく聞き取れなかった英文を音読。